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中世

ボエティウス

Boethius
477–524 ・ ローマ帝国

古代と中世を結ぶ架け橋となったボエティウス。『哲学の慰め』における運命と自由意志の問題、およびアリストテレス論理学の中世への伝承において、彼は決定的な役割を果たした。

ことば

運命の車輪は、上がる者を下ろし、下がる者を上げる。

『哲学の慰め』

関連する概念

哲学の慰め運命論理学

主要著作

この人物を扱う記事

ボエティウス:哲学の慰めと中世への架け橋

出典